閉じる

【送料無料】マテリアルワールド 室内物干しベルト 耐荷重15kg ブルックリンランドリール最大4m-物干しスタンド 【送料無料】マテリアルワールド 室内物干しベルト 耐荷重15kg ブルックリンランドリール最大4m-物干しスタンド

いちばん大切なものを、未来へ


マテリアルワールド 室内物干しベルト ブルックリンランドリール


部屋干し革命!シンプル&コンパクト​


「まさにこんな便利アイテムが欲しかった!」
必ずそう言ってもらえるスマートでオシャレな室内干し用のベルトです。
アパートにベランダ・バルコニーがついてない、
黄砂・花粉・PM2.5、排気ガスなどが気になり外に干したくない、
超高層マンションなので外に干せない、毎日深夜に帰宅なので外に干して外出できない、
スコールのような急な雨が降るので梅雨時は安心して外に干せない、
寒冷地なので冬は外に干せない、下着は外に干したくない…。
改めて考えてみると、今では地域を問わず洗濯物の部屋干しニーズは高まっています。
でも、便利で、かつおしゃれなアイテムがない。
そんな困りごとを、このマテリアルワールドの『ブルックリンランドリール』が解決します。





オシャレで便利。必要な時に引き出して、使わないときはスッキリ収納

すっきりとシンプルでコンパクトなボディ。
やわらかいフォルムには、便利な機能がギッシリ詰まっています。


特徴1

ベルトは最長4mまで引き出すことができます。
もちろん、部屋の大きさに合わせて自由な長さでロックできます。


特徴2

耐荷重は15kgまでOKですから、ファミリーで使ってもたっぷり干せます。


特徴3

防カビ・防菌仕様のベルトには、ハンガーがズレないように穴が開いています。
穴加工は、最初の1mまでは10cm間隔と細かくしてあり、
それ以降は15cm間隔で加工してあります。
室内干しの際、扇風機やエアコンの風を当てながら行うと、早く乾き、臭くなりにくいのですが、
強風を当ててもハンガーがずれてしまうことがありません。


特徴4

本体は、180度回転式です。その為設置場所を選びません。
専用フックは2個付属していますので、部屋の大きさや形に合わせて、
ベルトを長く引き出す時と、短く引き出す時と、使い分けができます。
どんな部屋の形状にも使いやすいようになっています。


特徴5

専用フックは、ベルトを掛けない時でも、ハンガーが直接掛けられる形になっています。
ちょっと洋服をかけておくときなどに便利です。


特徴6

ベルトのロックとフリーの操作が簡単な大型スイッチを採用しています。


特徴7

マグネット付なので、使わないときは本体がすっきり収納されます。
使わないときの見え方こそ、デザイン性が問われます。
シンプルでコンパクトなボディはインテリアを損なうことがありません。






























ご使用方法

付属のレンチでボルトを緩め外して、
丁番と本体を区別します。
壁裏側に柱がある事を確認し、付属のネジにて丁番部を取り付けます。 再度外したボルトで丁番と本体をセットします。
フックの取付部分も同様、下地位置確認を同じ高差になるように計測しマークしておきます。 壁の裏側の柱にしっかりネジがささるように注意しながらネジを取り付けましょう。
※フック2箇所はそれぞれ違う場所で、ベルト長さ以下の位置で取り付けてください。フックとしても利用できます。
本体側からベルトを伸ばし、フックの引っ掛け部分が問題なく届くか確認します。 まず本体のレバーをFREEの状態にし本体からベルトを引き出す。
ゆっくり本体からベルトを引き出し、フックの引っ掛け金具に確実に引っ掛かってるかをしっかり確認します。 フック側のベルトをしっかり固定したら、本体側のベルトのたるみを戻して、レバーをLOCKにセットしてロックします。
ベルトにハンガー用の穴が空いているので、そこに引っ掛けるようにして干します。 フックが2箇所あるので、位置を変えて、洗濯物が少ない時専用にもできます。 洗濯物が多い時は長く伸ばして使用します。収納時はレバーをFREEにセットし、先端部を持ちながらゆっくり収納してください。



※用意するもの
メジャー、プラスドライバー(もしくは電動ドライバー)、設置位置の印をつける鉛筆、柱の有無を検知する器具など。





本体 ABS樹脂・表面塗装(ホワイト鏡面仕上げ)、180度回転式
内部 アルミダイキャスト、ダブルロック、スロー巻き取り機構
ベルト 防カビ・防菌仕様、最大4m、穴加工付
本体寸法 幅135mm×高さ100mm×厚さ47mm、650g
最大荷重 15kg
付属品 専用フック2個付、取付用ビス、6角レンチ、取扱い説明書本体並びに専用フックを設置する位置は、壁面の下地材の有無を十分に確認し、強度のしっかりした場所としてください。衣類・タオル・ハンガー以外のものをかけないでください。